FFmpeg&Audacity

Audacity
https://www.audacityteam.org/download/windows/
https://www.fosshub.com/Audacity.html/audacity-win-2.2.2.exe

ffmpeg lib for audacity
https://lame.buanzo.org/#lamewindl
https://lame.buanzo.org/ffmpeg-win-2.2.2.exe

FFmpeg
https://ffmpeg.zeranoe.com/builds/
https://ffmpeg.zeranoe.com/builds/win64/static/ffmpeg-20180314-f706cdd-win64-static.zip

ffmpeg 設定
ref:https://www.gigafree.net/media/se/audacity.html

ffmpeg -i target.mp4 -vcodec copy -an v.mp4
ffmpeg -i target.mp4 -acodec copy a.aac

※変換が終了すると、ファイルの長さ(時間)が表示されるので、 必ずメモし比較すること
ffmpeg -i v.mp4
#V: 26:32.38 (1592.38″)
ffmepg -i a.aac
#A: 26:35.21 (1595.21″)

誤差率を算出する誤差率を算出する
たとえば、上記の例では;
VとAの誤差 (A)1595.21″-(V)1592.38″ = 2.83″Aを基準とした誤差率
2.83″/1595.21″ = 0.001774 (0.1774%)

[編集|設定|ライブラリ]でffmpeg for audacity libraryを認識させる。
この作業をしないと、mp4関連のファイルは扱えない。

[ファイル|開く]でa.aacを開く。
Ctrl-Aで全選択をする。
[エフェクト|スピードの変更]で速度変更ダイアログを開く。
ここで0.1774を指定して、[OK]をクリックする。
変換が終了すると、ウィンドウ最下行に変換後の長さが表示されるので確認する(*)。
長さを確認したら[ファイル|オーディオの書き出し]を選ぶ。
出力フォーマットとしてm4a(aac)を選んでa.m4aファイルを出力する。

音声と映像を再結合する
ffmpeg -i v.mp4 -i a.m4a -vcodec copy -acodec copy out.mp4

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MP

  • 赤ワイン:paradise
  • 紅茶:twining.ladygray
  • ウィスキー:jimbean
  • 煙草:black stone

PackageNote

$uname -a

Linux x220 4.13.3-1-ARCH #1 SMP PREEMPT Thu Sep 21 20:33:16 CEST 2017 x86_64 GNU/Linux

pkg

  • google-chrome
  • zip
  • ibus ibus-mozc
  • virtualbox
  • docker
  • xorg-server-xvfb
  • wine(/wine uninstaller)
  • vlc-qt5
  • avidemux-qt
  • mcomix
  • slack-desktop
  • chromedriver
  • audacity

Search/Install/Uninstall

yaourt -Ss [pkg]
yaourt -S [pkg]
yaourt -Rns [pkg]

PackageListExport

pacman -Qqen > pacman_pkg_list.txt
pacman -Qqem > yaourt_pkg_list.txt

JetbrainsNote

IntelliJ IDEAは、チェコに本社を置くJetBrains社が開発した、Javaなど数多くのプログラミング言語に対応した統合開発環境である。

Jetbrains/サムライズム

.gitignore(_global)

.idea/runConifgurationsだけ許可するやつ

*.iml
**/.idea/*
!**/.idea/runConfigurations

ショートカット

  • Quick Fix:alt+enter
  • SearchEverywhere:shift-shift
  • コマンド検索:ctrl+shift+a
  • 検索:ctrl+shitft+f
  • 置換:ctrl+shitft+r
  • 関数化
    対象箇所を選択後、ctrl+alt+m
  • 定義箇所へ移動:ctrl+b
  • テストクラスへ移動:ctrl+shift+t
  • 変数宣言:ctrl+alt+v
  • 名前変更:shift+F6
  • ReformatCode:ctrl+alt+i
  • コメント:ctrl+/
  • リファクタリングメニュー:ctrl+alt+shift+t
  • ブロックコメント:ctrl+shift+/
  • 行削除:shift+del
  • 行複製:ctrl+d
  • 短径範囲選択
    alt+マウス移動
  • プロジェクトウィンドウの表示/非表示:alt+1
  • スクラッチファイル
    作成:ctrl+shift+alt+insert
    削除:プロジェクトウィンドウ.Project->Scratchesで選択後del
  • SurroundWith(if/for/while/switch)
    対象箇所を選択した後、ctrl+alt+t
  • GitCommit:ctrl+k
  • GitPush:ctrl+shift+k

確定申告のメモ

 

前年度の01/01~12/31分を翌年の3月15日までに該当地区の税務署で処理する
3月に入るとめっちゃ混むぞ

  • H27:2015年度分:済 H28:2016/03/10 (0申告)
  • H28:2016年度分:済 H29:2017/03/14
  • H29:2017年度分:済 H30:2018/01/18 15時:受付~17時:完了

前提

個人事業主として開業届を出している
開業届:2015/12/01,提出日:2015/12/21
青色申請:2015/12/21
(廃業届出を出した翌年は、それまでの期間分提出すべき)

青色申告

  • 初めの一度だけ事前所得税の青色申告承認申請手続を提出する必要がある
    一度提出すれば廃止の申請をするまで持続される(初年度に提出し、収益が未申告分だったため数年申告しなくても再開する際に書類は必要ない
  • 前年度と住所が異なる場合は所得税・消費税の納税地の異動に関する届出書を確定申告時に貰い、記入して一緒に提出する
  • e-Taxという電子申請版もあり、使いたいが、正直まだ面倒な部分が多い
  • 書類の保管は七年
  • 自分用
    申告時の青色申告決算書と申告書Bは混乱しないように年度毎に受領控えと併せて保管。
    計上時、主に通信費と雑費に別れるので予め整理しておく。

必要物(太字は必須)

  • 印鑑
  • マイナンバー
  • 本人確認書類のコピー(マイナンバーカードか免許書の写し)
  • 領収書や受領書、出金伝票
  • ボールペン
  • ホッチキス
  • 前年度の申告書類
  • 源泉徴収書の原本(自分で保管する分を事前にコピーしておく)
  • 還付金の受取口座
  • 社会保険などの源泉徴収に記載されていない控除関係書類

提出物(太字は税務署にあるもの)

  • 所得税及び復刻特別所得税の確定申告書添付書類台紙
    本人確認書類のコピー(マイナンバーカードか免許書の写し)
    源泉徴収書の原本
  • 所得税及び復刻特別所得税の確定申告書B:FA0075/FA0121/FA0122
  • 所得税青色申告決算書(一般用):FA0203

還付金について

基本的に還付されるものは源泉徴収書に記載の源泉徴収税額分のみ
業務の形態にもよるが外注分など源泉徴収分として記載されたものを貰える場合もある
還付されるのは申告の約一ヶ月後

減価償却について

開業前の支出であっても業務を行う上で必要なものについては場合によっては各年度に分け償却することができる
例:開業前のソフトウェアライセンス約50万を5年に分け各年10万ずつで償却処理する

QA

  • 処理の基準になるタイミングはいつか
    基本的に請求書を発行した日であればほぼ間違いない、とのこと
    ≠作業開始日/送付日/入金日
  • 領収書や受領書が無い場合どうすればいいか
    日付、相手先名、住所、金額、内容が分かる(=説明のできる)ものがあればOK
    出金伝票などを用意していると便利
  • 利益額がゼロの場合問題あるか
    問題ない
  • 赤字での申告をし続けると問題あるか
    特に問題ない。が、いつも赤字だと税務調査の際、支出の元手がどこから来ているか疑問に思われる可能性がある。キチンと説明のできるのであればOK
  • 確定申告に必要だった支出は費用として換算できるか
    できる(領収書などの印刷費用など)
  • 退職金などはどういう扱いになるか
    基本関係ない、らしい。
    ただし退職金の中に控除等を含む、という書類を提出できるのであれば
    来年度の申請時に控除として計上できる場合がある
  • 通信費などの費用割合
    事業に関わる携帯の費用などは自己判断で割合を費用にできる。ただし兼用なのに費用として100%で申請するのは不自然なので常識の範囲内で、とのこと(50%にした)

次回聞く

  • 赤字の繰越
  • 仮想通貨,投げ銭,広告収入の扱い